東国原英夫がプレバトで詠んだ俳句が炎上!おでんの写真からなぜ慰安婦像に?

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みなさんこんばんは!
うきわまんです(・ω・)

今日は雪が降ると聞いて焦って会社から帰りましたがなんとか雪を回避できました!!

 

さて、話が変わりますがプレバトって番組はご存知ですか?

俳句やお花や絵などで勝負する番組です!

文化的なことを楽しく学ぶことができてとっても大好きな番組です!

さて、本日の放送で東国原英夫さんが詠んだ俳句が話題になりました。

 

この記事ではプレバトで東国原英夫さんが詠んだ俳句について紹介します☆彡

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プレバトで東国原英夫さんがおでんを見て詠んだ慰安婦の俳句は?

プレバトでおでんの写真をみて東国原英夫さんが詠んだ俳句はこちらです。

「着ぶくれて 慰安婦像の 銅の髪」

おでんからこの俳句を思い浮かべるのはすごいですね…!

 

東国原英夫さんのこの俳句の説明は、

「銅の髪は恨みつらみ、悲しみを表している、冷たい感じがするが歴史や思いが詰まっている」

と説明していました!

 

名人10段までの成績の東国原英夫さんは今回のこの俳句で1つ前進とのことでした!

夏井先生いわく、俳句は「何を考えて考えてかいた?」と深読みするもの!

ということでした!!

 

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